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2006-07

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Ex-ステージ 魔塔騎士Raguna

肯定は一切気にしないでください。元ネタもありますが気にしないでください。
GM「やっときましたね。おめでとう!
   このゲームを勝ち抜いたのは、君達が初めてです。」

マーガレット「ゲーム?何のこと?どういうこと?」

GM「私が作り出した壮大なストーリーのゲームです!」

村雨「どういうことだ?貴様・・・何を言っている?」

GM「私は平和な世界に飽き飽きしていました。
        そこで作り出したのは機械人形達です。」

ハル「この人は何を考えているのですか!」

GM「彼らは世界を乱し、狂わせ、相場をもおかしくしてくました。
    だが、それもつかの間のこと。彼らにも退屈してきました。」

ノビ「それで・・・・ゲームか?」

GM「そう!その通り!私は彼らを打ち砕き破壊する
               プレイヤーが欲しかったのです!」 
マーガレット「何もかも、あなたの筋書き通りだった、と・・・」

GM「中々理解が早い。多くのプレイヤーが機械人形を倒せずに
   消えていきました。死すべき運命を背負ったちっぽけ存在が
   必死に生き抜いて、機械人形を排除しようとする運動は
             私さえも感動するものがありました。」
GM「私はこの感動を与えてくれた君たちにお礼がしたい!
              どんな望みでも、叶えてあげましょう」
ハル「あなたの為にここに来たのではないのですっ!」

ノビ「よくもわし等をオモチャのように扱ってくれたな・・・・」

村雨「貴様・・・無傷で返すわけにはいかないな。
              生きて帰れるとは思うなよ・・・・」
GM「それがどうかしましたか?あなたも、あなたも、あなたも!
    私が作り出した人形や玩具といったモノのひとつなのです。」

マーガレット「みんな、こいつに何を言っても聞きやしないさ。今私たちが思ってることは唯一つ!」

ハル「はいっ!こいつを打ち倒すことですねっ!」

GM「ゲームマスターに喧嘩を売るとは・・・・どこまでも楽しい人たちでしょう!」

村雨「お前のような奴の手の中で生きていたかと思うと、吐き気がする。お前の顔は、もう、二度と見たくは無い」

ノビ「わし等はただ平和に遊んで居たいだけなのだ。それの邪魔をするなら・・・お前を倒すしか無いな。」

GM「どうしてもやるつもりですね。これも生き物のサガですか・・・いいでしょう。死ぬ前にゲームマスターの力、とくと目に焼き付けておきなさい!」

こんな感じ。いや魔塔騎士Sagaのネタしたかっただけなので・・・・
ちなみに、格キャラクターのステータスなるものも作ってみました。
マガレさん

マーガレット:Lv75:職業:白建者:HP897:SP465:
力89:素早さ95:賢さ78:体力90:技量75:運の良さ56:
頭:垂れネコ(黒)
右手:雷神トールのハンマー
左手:伝説の鍛冶屋の鉄盾
体:鍛冶作業用服
足:ヘルメスの靴
肩にかけるもの:鍛冶屋のマント
アクセサリー1:戦神のペンダント
アクセサリー2:女神の指輪

ノビちゃ

ノビ:Lv72:職業:探求者:HP673:SP380:
力67:素早さ99:賢さ69:体力56:技量70:運の良さ60:
頭:怨霊の三角巾
右手:古代のグラディウス
右手:古代戦士の軽盾
体:求むる者の服
足:歴代の冒険者の靴
肩にかけるもの:探求者のマント
アクセサリー1:古の都の指輪
アクセサリー2:剣状のお守り

少年A

ハル:Lv79:職業:退魔師:HP490:SP870:
力40:素早さ64:賢さ87:体力69:技術80:運の良さ50:
頭:名射手が射抜いたリンゴ
武器:祝福されたトネリコの杖
盾:退魔の守護符
体:初代大司祭のローブ
足:大司祭の靴
肩にかけるもの:司祭のマント
アクセサリー1:聖水が入った小瓶
アクセサリー2:大司祭の祝福のロザリオ

村雨さん

村雨:Lv72:職業:刀士:HP745:SP310:
力76:素早さ76:賢さ64:体力70:運の良さ80:
頭:殺戮ピエロの帽子
武器:妖刀
盾:装備不可能
体:幻の鍛冶屋の鍛え上げた鎧
足:神速の靴
肩にかけるもの:放浪者のマント
アクセサリー1:武士之心得
アクセサリー2:妖刀の鞘

ちなみに、全てお遊びなので本気にしないように!
ではここまで。ネタが無いなぁ・・・・
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第4回 社長超進化する!? (第15回 社長ついに進化の巻2

7月5日某時刻某所・・・・・
ホムホム

「ちょ、ここ何処!?」

DONTCOS

「あわてるな社長」

ホムホム

「ど、どんたこす!?何をする気だ!?!?」

DONTCOS

「社長わかるだろ?この前のアップデートで賢者の石の効果が実装されたこと・・・・」

ホムホム

「お、お前まさか!!」

村雨さん

「うん。ほれ賢者の石。」

少年A

「ようやくゲットですっ」

DONTCOS

「わかったな?」

ホムホム

「ちょwwwwwwwごめんwwwww無理wwwwサポシwwwwwwww」

DONTCOS

「ごちゃごちゃ言わないでさっさと使う!はい!!」

ホムホム

「いやだあああああああああああ!!!あの液体アンコウにはなりたく・・・うおぉぉぉぉぉぉ!?!?!?!?

モクモクモクシュワワワワワー(ただいま進化中)
村雨さん

「なぁハルボー」

少年A

「?」
村雨さん


「あいつ進化するとこんなのになるんだよな?」

→こんなのhttp://www9.big.or.jp/~own/2006/know/quest6.htm(ここのバニルミトの最初がスライムみたいなのです)

少年A

「で・・・ですね・・・・」

???

「ああ、生まれ変わった気分だ・・・・」

DONTCOS

「ついに進化か!?」

村雨さん

少年A

日向っち

「どきどきわくわく胸が炸裂」

あ・・・あれ?

「どうだ?俺のダンディーな姿は?」

DONTCOS

村雨さん

少年A

日向っち

「あ、あれ!?!?」

あ・・・あれ?

「ん?どうした?」

日向っち

「社長鏡、鏡。」

っ「鏡」

あ・・・あれ?

「どれどれぇ・・・俺のダンディーな姿・・・なんだこの手・・・・・・って誰だこの剣士」

DONTCOS

「お前だよ、お・ま・え」

あ・・・あれ?

「ゑ」

少年A

「完全に人・・・ですね・・・」

日向っち

「どこをどう考えても人・・・だよね」

あ・・・あれ?

「ゑゑゑゑゑええええエエエエぇぇぇぇェェェェエエエエェェェェ!?!?!?!?」

DONTCOS

「何処で間違ったかな・・・・」

少年A

「というか人間にしちゃってどうするんですか」

日向っち

「この姿もかぁいいけど・・・・」

あ・・・あれ?
「というか俺って前こんなホムホム
液状スライムじゃなかったっけ!?!?」

DONTCOS

「嫌なのか?」

あ・・・あれ?

「いや全然。むしろしばらくこのままで居る」

・・・というわけで単発ネタです。いやまじで社長はこんな剣士になっちゃいましたけどね・・・・
さて、そろそろ今日の更新はこれにて。
シーユーアゲン!ナニモアゲン・・・

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まぁ、不定期更新なので気長に待ってくれ。

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